安心+快適 くらべてみたら「別荘保険」軽井沢の別荘管理会社だから安心 保険&別荘管理

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FAQよくある質問&事例

事例

別荘保険の取り扱う損保ジャパンの火災保険『ほ~むジャパン』ではお客さまのご要望にあわせて
選べる幅広い補償を組みあわせたプランをご用意しています。
そのほかにもご希望にあわせて補償範囲を選んだり、自己負担額を設定することができます。
下記事例は、ほんの一部ですがご参照ください。

基本情報
<保険始期>平成23年9月18日
<保険期間>[基本]5年間
<物件情報>専用住宅
<構造級別>H構造(木造)
評価情報
<建物> 32,000千円(評価済)
<家財>(明記物件以外) (罹災時再評価)
<建築年月> 平成18年6月
<専(占)有面積> 141.270平方メートル(43坪)
※評価額の基準日は保険帰化間の始期日となります。

ベーシックプラン

ベーシックプラン
基本 地震※2
保険の対象 保険金額 保険の対象 保険金額
建物 建物 16,000千円 建物 建物 5,000千円
家財 家財 2,500千円 家財 家財 1,250千円
自己負担額(損害保険金に適用)※1 1万円 地震保険にご加入されない場合、地震・噴火またはこれらによる津波を原因とした、火災・損壊・埋没・流出による損害については、補償 されません。
主な補償の内容
主な補償の内容
事故の区分(損害保険金)※3 費用の区分(費用保険金)
火災、落雷、破裂・爆発 地震火災
費用保険金※4
保険の対象
の保険金額×5%
風災、雹災、雪災 残存物取片づけ費用保険金
実費(限度額:損害保険金の10%)
水災 水道管修理費用保険金
実費(限度額:10万円)
建物外部からの物体の落下・飛来、水漏れ、騒櫌、盗難 臨時費用保険金
損害保険金×30%
(限度額:100万円)
不測かつ突発的な事故(破損・汚損など)
保険料
払込方法 長期年払
合計保険料 52,920

※1:保険金をお支払いする事故が発生した場合に、被保険者が自己負担するものとして設定する金額をいいます。
※2:地震保険では、所定の確認資料のご提出により、建築年割引、耐震等級割引、免震建築物割引または耐震診断割引が適用できる場合があります。
※3:保険金額を限度に、「損害の額-自己負担額」をお支払いします。(保険金額の設定、損害を受けた保険の対象の種類等により、損害額の全額が補償されない場合があります。時価・比例払の場合、評価額に対する保険金額の割合で削減してお支払いする場合があります。)
※4:地震保険のご加入の有無にかかわらず補償の対象となります。
※5:地震保険(50プラン、30プラン)は地震、噴火またはこれらによる津波を直接または間接の原因とする火災によって保険の対象に損害を受けた場合、地震火災費用保険金とあわせ、最大で保険金額の50%または30%まで補償します。

ライトプラン

ライトプラン
基本 地震※2
保険の対象 保険金額 保険の対象 保険金額
建物 建物 8,000千円 建物 建物 ×  
家財 家財 ×   家財 家財 ×  
自己負担額(損害保険金に適用)※1 なし
(不測かつ突発的な事故は1万円)
地震保険にご加入されない場合、地震・噴火またはこれらによる津波を原因とした、火災・損壊・埋没・流出による損害については、補償 されません。
主な補償の内容
主な補償の内容
事故の区分(損害保険金)※3 費用の区分(費用保険金)
火災、落雷、破裂・爆発 地震火災
費用保険金※4
保険の対象
の保険金額×5%
風災、雹災、雪災 残存物取片づけ費用保険金
実費(限度額:損害保険金の10%)
水災 水道管修理費用保険金
実費(限度額:10万円)
建物外部からの物体の落下・飛来、水漏れ、騒櫌、盗難 臨時費用保険金
損害保険金×30%
(限度額:100万円)
不測かつ突発的な事故(破損・汚損など)
保険料
払込方法 長期年払
合計保険料 25,530

※1:保険金をお支払いする事故が発生した場合に、被保険者が自己負担するものとして設定する金額をいいます。
※2:地震保険では、所定の確認資料のご提出により、建築年割引、耐震等級割引、免震建築物割引または耐震診断割引が適用できる場合があります。
※3:保険金額を限度に、「損害の額-自己負担額」をお支払いします。(保険金額の設定、損害を受けた保険の対象の種類等により、損害額の全額が補償されない場合があります。時価・比例払の場合、評価額に対する保険金額の割合で削減してお支払いする場合があります。)
※4:地震保険のご加入の有無にかかわらず補償の対象となります。
※5:地震保険(50プラン、30プラン)は地震、噴火またはこれらによる津波を直接または間接の原因とする火災によって保険の対象に損害を受けた場合、地震火災費用保険金とあわせ、最大で保険金額の50%または30%まで補償します。

ミドルプラン

ミドルプラン
基本 地震※2
保険の対象 保険金額 保険の対象 保険金額
建物 建物 32,000千円 建物 建物 16,000千円
家財 家財 5,000千円 家財 家財 2,500千円
自己負担額(損害保険金に適用)※1 なし
(不測かつ突発的な事故は1万円)
地震保険にご加入されない場合、地震・噴火またはこれらによる津波を原因とした、火災・損壊・埋没・流出による損害については、補償 されません。。
主な補償の内容
主な補償の内容
事故の区分(損害保険金)※3 費用の区分(費用保険金)
火災、落雷、破裂・爆発 地震火災
費用保険金※4
保険の対象
の保険金額×5%
風災、雹災、雪災 残存物取片づけ費用保険金
実費(限度額:損害保険金の10%)
水災 水道管修理費用保険金
実費(限度額:10万円)
建物外部からの物体の落下・飛来、水漏れ、騒櫌、盗難 臨時費用保険金
損害保険金×30%
(限度額:100万円)
不測かつ突発的な事故(破損・汚損など)
保険料
払込方法 長期年払
合計保険料 89,480

※1:保険金をお支払いする事故が発生した場合に、被保険者が自己負担するものとして設定する金額をいいます。
※2:地震保険では、所定の確認資料のご提出により、建築年割引、耐震等級割引、免震建築物割引または耐震診断割引が適用できる場合があります。
※3:保険金額を限度に、「損害の額-自己負担額」をお支払いします。(保険金額の設定、損害を受けた保険の対象の種類等により、損害額の全額が補償されない場合があります。時価・比例払の場合、評価額に対する保険金額の割合で削減してお支払いする場合があります。)
※4:地震保険のご加入の有無にかかわらず補償の対象となります。
※5:地震保険(50プラン、30プラン)は地震、噴火またはこれらによる津波を直接または間接の原因とする火災によって保険の対象に損害を受けた場合、地震火災費用保険金とあわせ、最大で保険金額の50%または30%まで補償します。